
世界的な大流行(パンデミック)が懸念される強毒性の「新型インフルエンザ」。厚生労働省は国内の感染は人口の4分の1、死者は64万人と予測しています。世界の現状では、感染者の致死率は62.99%にのぼります。
しかも感染した場合に効果が期待できるワクチンは、大流行が始まってからしか作ることができません。厚生労働省・新型インフルエンザ対策推進室では、少なくとも2週間分の食糧の備蓄と、一人当たり50枚程度のマスクの準備を呼びかけています。

インフルエンザは、いつ強毒性に突然変異するか分かりません。最も恐ろしいのは、鳥インフルエンザの人から人への感染です。東京商工会議所のホームページには、新型インフルエンザの対策ガイドラインとして、企業は社員1人あたり8週間分(50枚)のマスクを備蓄するように勧めています。

感染を予防する手段は、インフルエンザウイルスが体内に入るのをシャットアウトするしかありません。しかし有事になれば、市場から3日でマスクが消えてしまいます。なぜなら買占めが起きたり、中国がマスクの輸出をストップしたりするからです。

モースプロテクションは、高性能特殊フィルターで0.1ミクロンの粒子(ウイルス)を99%以上カットします。また薄型3層構造なので呼吸が楽です。折りヒダ形状と鼻にピッタリフィットするノーズフィッター採用により、アゴまですっぽり覆う構造と鼻の隙間をなくすことで、顔全体をしっかりガードします。

マスクの縫製加工において、中国は6年前のSARSを経験した際のノウハウがあります。また日本と違い世界をマーケットに対応しているために世界でもトップクラスの設備や技術を有しています。
抗菌剤は日本製、マスクのフィルターを作る機械はアメリカ製です。

モースプロテクションは、北里大学北里研究所にて実施した抗ウイルス性能試験において、99.9999%という高いウイルス除去性能を有することが証明されました。